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アジャスタブルダンベルは回らない?仕組み・メリットやおすすめ商品を紹介!

アジャスタブルダンベル……それは新時代の筋肉界を切り拓く革新的なトレーニング用品です。

自宅での筋トレを効率的に行っていくためにはダンベルが必需品です。最近、私も遅ればせながら筋肉トレーニングを開始しました。数か月後にはタプタプたぬきちからマッスルモンスターTANU☆きちに変わっているはず。

筋トレを始めて90日くらいは腹筋・腕立て・スクワットと自重トレーニングをメインに反復してきたわけですが、何だか物足りなさを感じ始めた今日この頃。誘惑に負けて買ってしまったわけですよ、最近流行の可変式「アジャスタブルダンベル」を。

今回は、私と同じく筋トレのためにアジャスタブルダンベルを手に取ろうか考えている方に向けて、アジャスタブルダンベルの概要から便利な仕組み。そして、おすすめの商品まで全てご紹介していきます。

口コミ・評価やレビューで散見される「アジャスタブルダンベルは故障しやすい?&回らない?」という噂。その真相に迫っていきましょう。

アジャスタブルダンベルおすすめ10選!24kg~40kgの価格やコスパはどう?アジャスタブルダンベルのおすすめ製品だけを厳選してご紹介!筋トレ初心者におすすめな24kgまでの製品から、筋トレ上級者にまでおすすめな40kgまでの製品まで重量別に解説!価格とコスパに優れた最良なアジャスタブルダンベルはどれ?...

目次

アジャスタブルダンベルって?

重量を自由にワンタッチで「調整できる」ダンベル

アジャスタブルダンベルのアジャスタブル(adjustable)とは、「調節できる」という意味。すなわち、アジャスタブルダンベルとは「重量を調整できるダンベル」です。「可変式ダンベル」という名前でも売られています。

従来のダンベルでも重量調整はできるが

従来のダンベルは、シャフト(芯)に重量のあるプレートを複数枚装着することで重量を変更していました。鉄アレイであれば、基本的に重量は固定です。5kgなら5kg、8kgなら8kgと別の鉄アレイを用意する必要があります。

アジャスタブルダンベルの場合は、メモリなどをカチカチっと調整してあげることで5kg~40kgと1個のダンベルで重量を自由に変更できます。

アジャスタブルダンベルはこういう方にこそおすすめ!

もともと、機材を使用した筋トレはトレーニングジムなどの「広い空間」で行うのが前提でした。しかし、最近は自宅のワンルームに筋トレ機材を置いてマッスルを鍛える「家ジム」「ホームジム」がメジャーになりつつあります。アジャスタブルダンベルはそんな自宅でマッスルを磨き上げている方たちこそ、手に取るべきトレーニングアイテムです。

こんな方にはアジャスタブルダンベルは向かない?

「賃貸契約してトレーニングジムを経営したいマッスル。そこに置くダンベルを探しているマッスル!」と考えているような夢見るマッスラー諸君には、アジャスタブルダンベルは向きませんね。普通のプレート式ダンベルを購入したほうが価格も利便性も上でしょう。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
個人的に、アジャスタブルダンベルはホームトレーニー向きの性質をもったアイテムだと思いマッスル。

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アジャスタブルダンベルを販売しているメーカーは?

Motions(モーションズ)

 

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アジャスタブルダンベルに限らず、重量のあるトレーニング用品を購入するときには口コミや評価はもちろん「どんなメーカーが販売しているのか」も重要です。アジャスタブルダンベルを販売しているメーカーとして、まず名前が挙がるのが「Motions(モーションズ)」。

福岡県福岡市に本拠を置く国産メーカー

日本の福岡県福岡市に本拠を置く国産メーカーです。アジャスタブルダンベル以外にも、数多くのトレーニング用品や筋トレに最適な補助食品を販売しています。購入後の保証が比較的長いのも嬉しいところ。海外メーカーだと保証があっても、日本語でやりとりできない=現実的に無保証と変わらないところも多いですからね。国産メーカーというのはありがたいです。

NUO

もしも国産やリーズナブルなお値段にそこまでこだわらないのなら、「NUO」もおすすめ。アジャスタブルダンベルは海外産も多く出回っていますが、そのなかでもスウェーデン発祥のアジャスタブルダンベルメーカー「NUO」は品質も保証・アフターサポートも突出しています。

海外ブランドのなかでは頭一つ抜けている?

「NUO」が売り出すトレーニング用品は、アジャスタブルダンベルに限らず洗練されたデザインと滑らかな使い心地が特徴。予算が合うのであれば、「Motions(モーションズ)」と同じく間違いなくおすすめできるメーカーです。

アジャスタブルダンベルの仕組みと構造

アジャスタブルダンベルは台座とシャフト部分に分かれている

 

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それでは、アジャスタブルダンベルの仕組みと構造について簡単にご紹介しますね。アジャスタブルダンベルは、その多くが専用の「プレート付き台座」「シャフト」がハマった状態で構成されています。

プレート付きの台座にはめ込まれたシャフトを回転させる仕組み

プレート付きの台座には2kg、4kg、6kg……40kgなどのメモリが記載されています。このメモリに合わせてシャフト部分を回転させると、台座にはめ込まれている重量プレートのなかから、メモリに合った重さのものが自動でシャフトに装着される仕組みになっています。

重量プレートがハマったならそのまま上に持ち上げるだけ

重量プレートが装着されたら、そのままシャフトを上に持ち上げればOKです。各種の筋トレに使用していきましょう。トレーニングが終わったなら、シャフトを台座に戻すだけ。意外とシンプルな仕組みと構造ですよね。何となくでも仕組みと構造が把握できると、アジャスタブルダンベルの魅力に気づくことができます。

シンプルな仕組みと構造だからこそ信頼性が上がる

 

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重量のあるトレーニング用品はシンプルな仕組みと構造のほうが事故や故障のリスクが減ります。アジャスタブルダンベルも、変に複雑な仕組みや構造をしている粗悪なものだと、シャフトから重りが外れるなどの事故に繋がる危険性があります。

単純な仕組みと構造をストレートに追求した製品にこそ価値がある

今回、ご紹介しているのは、シンプルな仕組みと構造をただ愚直なまでに研磨したアジャスタブルダンベルだけ。

なかでも実際に私が自宅やジム、友人宅で使用したことがあるものだけに限定しています。あなたにとっての最適なダンベル選びの参考にしていただければ幸いです。

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アジャスタブルダンベルのメリット

アジャスタブルダンベルの3つのメリットとは?

アジャスタブルダンベルのメリットは

  1. さまざまな重量のあるダンベルをコンパクトな置き場所にまとめられること。
  2. プレート着脱の手間を省略できること。
  3. マッスルレベルに応じた柔軟な筋トレが1つのダンベルで可能になること。

の3つです。

メリット①:ダンベルをコンパクトな置き場所にまとめられる

 

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すでにMyダンベル、Myバーベル、My鉄アレイを持っている方・購入したことがある方はお分かりいただけるかと思いますが、そういったトレーニング用のアイテムってとにかく場所を取るんですよね。アジャスタブルダンベルであれば、台座を置くスペースさえ確保してしまえば、それで設置は完結します。

メリット②:プレート着脱の手間が省略できる

 

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従来のダンベルでもプレートを手動で付け替えることで、重量調整は一応できますよね。ただ、特に重いプレートを手作業でシャフトから着脱するのはかなりの手間です。1枚10kg以上の重いプレートは、床に落とせば畳やフローリングをほぼ確実に傷めます。賃貸でフローリングを傷めたら退去時にもう大変ですよ。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
それに、足に落としたら最悪、骨折して病院送りです。これがアジャスタブルダンベルであれば、台座に付属しているシャフトをただ回転させるだけ。

メリット③:マッスルの成長度に合わせた柔軟な筋トレが可能に

それに、マッスルは成長する生き物です。己の筋肉の声に耳を傾けて、最適な負荷をかけられるダンベルを用意してあげないと、マッスルは思うように成長してくれません。そうなると、軽量のものから重量のあるものまで複数のダンベルを用意しなければベストなトレーニングはできませんよね。

アジャスタブルダンベルならばトレーニング環境はここまで変わる

アジャスタブルダンベルであれば、己のマッスル成長度に合わせて柔軟な筋トレが可能です。今日はマッスルをビシビシ鍛えたいなと思えば、重めに調整を。今日はマッスルを優しめに鍛えたいなと思えば、軽めに調整を。

マッスルレベルに合わせた使い方を!

また、マッスル年齢の異なるご家族でアジャスタブルダンベルを使いまわすことも可能です。例えば、マッスルを大きく育てたい中高生のお兄ちゃんやお父さんは20kg~に調整を。軽めの重さで回数をかさねて体を引き締めたいお姉ちゃん、お母さんは5kgくらいの調整を。

そんな柔軟な使い方ができるのも、アジャスタブルダンベルのメリットです。

あと、ダンベルを捨てる手間がなくなるのも個人的には最大のメリットでしたね。ダンベルって筋肉のレベルが上がるに従って8kg→10kg→15kg……40kgと重くなっていくのが一般的。ただ、そうなると「昔、使ってたダンベルの処理」にすごく困るんですよね。アジャスタブルは1個用意すれば、それでもう買い替える必要も廃棄する必要もなくなるので、面倒くさくないのが一番のメリットだと思います。

アジャスタブルダンベルのデメリット

使用後に台座へ戻すのが面倒くさい

実際に複数メーカーのアジャスタブルダンベルを使用してみて感じたことです。アジャスタブルダンベルでトレーニングをしたあと、元の置き場所である台座に戻すわけですが、これが少し面倒くさい。床に置かれた台座に対して、垂直にアジャスタブルダンベルを戻さないといけません。

無理な重さで調整すると台座に戻すのに苦労する

普通のダンベルであれば、トレーニングが終わったらそのまま置きスペースにコトッと保管すればそれでOKですよね。アジャスタブルダンベルの場合は台座の定位置に角度を付けて戻さないといけません。

限界ギリギリの無理な重さで調整すると、台座に戻すのに苦労するかも。ただ、1週間くらい使用していると「戻すときのベストな角度」が体に染みついてきます。そのため、そこまで心配はありません。

他にデメリットらしいデメリットは見当たらない

よく、「アジャスタブルダンベルは故障しやすい・回らない」という声も聞きます。私も、購入前には「故障しやすいのかな?すぐにダイヤルが回らなくなったら嫌だな」と心配していました。ただ、実際に使用を始めて半年。故障する気配はまだありません。

トレーニングルームまで運ぶのが大変?

前述した「台座に戻しにくい」というデメリット以外に、あえて挙げるのであれば「自宅のトレーニングルームまで運ぶのが大変だった」くらいでしょうか。通販で購入したので、玄関前までは運搬スタッフの方が運んでくれました。思えば、彼も良いマッスルをしていましたね。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
アジャスタブルダンベルはダンボールに入れられて送られてきます。当たり前ですがこれがかなり重くて父と2人がかりでトレーニングルームまで運搬しました。玄関からトレーニングルームまで距離がある方は腰を痛めないように注意してくださいね!

アジャスタブルダンベルは臭い?

ちなみに私は自宅用に「Motions(モーションズ)」のアジャスタブルダンベルを購入しました。他メーカーのアジャスタブルダンベルのなかには、「オイル・油の臭い」について指摘されているものがあります。ただ、私が購入したものについては、特に「オイル・油の臭い」は感じませんでした。まあ、私が重度の花粉症患者であることも付け加えておきますね。

オイル臭が気になる方は?

新品のトレーニング用品には、アジャスタブルダンベルに限らず「オイル・油の臭い」が漂っているものがある場合も。金属の酸化防止にオイルが塗られていることが原因です。もしも、どうしても臭いが気になる方はこちらがおすすめ。「セスキの激落ちくん 密着泡スプレー 洗剤 500ml 」。私はアジャスタブルダンベルとセットで通販にて購入し、定期的にお手入れしています。

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アジャスタブルダンベルは故障しやすい?回らない?

故障しやすいとは感じない

アジャスタブルダンベルを使用してみて、「故障しやすい」とは感じません。仕組みや構造自体がシンプルなので、変に地面へ叩きつけたり、無理にダイヤルを回転させたりしなければ故障することは少ないのではないでしょうか。

ただ、経年劣化で重量調整する台座部分が上手く回らなくなることはあるかも。5年か10年、何のお手入れ・お掃除もせずノーメンテナンスで使えば不具合が発生する可能性はありますね。

通常のダンベルと比較すれば故障しやすいのは当たり前では?

よく「通常のダンベルよりもアジャスタブルダンベルは故障しやすい」というコメントを見ますが、それって考えてみると当たり前ですよね。これまでの手動でプレートを脱着させるダンベルは普通に使ってたら故障する部分なんて無いですもの。

実際に半年以上使用してみて故障する気配は全くありません。アタリハズレがあるのかも。ただ一応、アジャスタブルダンベルをこれから購入する方は「返品保証」が付いているものを選んだほうが安心ですね。

「ダイヤルが回らない」の真相は?

実は使い始めのころに「あれ?重量調整用のダイヤルが回らんぞ?なんでや!」とプチパニックを起こした経験があります。結局、台座にちゃんとシャフトをはめていなかった私のミスが原因でした。私はテレビゲームを買っても説明書は一切見ないタイプでしたが、使い慣れていないトレーニング用品は、使用前にきちんとマニュアルを確認する必要がありますね。

返品不可のアジャスタブルダンベルはおすすめできない

ちゃんとシャフトを台座に固定すれば、スムーズに調整ダイヤルを回転させることができます。重量をメモリに合わせると「カチッ」と小気味良い音が鳴りますので、分かりやすいですね。

ただ、やはりこれも不良品の場合は「回らない」ケースがありえますので、返品不可の中古アジャスタブルダンベルは絶対購入すべきではないと思います。買うなら新品がおすすめです。

アジャスタブルダンベルおすすめ

Motions(モーションズ)アジャスタブルダンベル

実際に私が自宅に置いているのがこちら。「Motions(モーションズ)」から販売されているアジャスタブルダンベルです。両端のダイヤルを回転させることで重量の変更が可能。プレートを脱着する手間は必要ありません。

わずか「2Seconds」で重量切り替えが可能!

 

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重量切り替えにかかる時間は2秒ほど。重量が5~40kgのものと2.5~24kgのものの2種類があります。がっつり鍛えたい方は40kgを。ライトに鍛えたい方は24kgのものを選ぶと良いでしょう。

モーションズダンベルをゲットするには?

「Motions(モーションズ)」公式の販売サイトから購入する方法と、Amazonなどの通販サイトから購入する方法の2種類があります。個人的に、Motions(モーションズ)ダンベルを購入する際には公式サイトから直接購入したほうがメリットを受けられる場合がありますのでおすすめですね。Amazonサイトや楽天、Yahooショッピングにて詳細な製品情報を確認する場合は上記リンクから該当ページを参照ください。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
「Motions」の公式サイトって正直、ちょっと怪しい雰囲気ありますが純国産のブランドで信頼性の高い企業なので心配無用ですよ。コワモテだけど優しいマッチョって感じ。

Motions公式サイトで詳細情報を確認! 

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アジャスタブルダンベルおすすめ+α

 NUO FLEXBELL32 フレックスベル

スウェーデン発祥の老舗トレーニング用品メーカー「NUO」が売り出しているアジャスタブルダンベルがこちら。「FLEXBELL32 フレックスベル」です。私が行くジムではこちらが置かれています。不特定多数のマッスラーに日夜、調整ダイヤルをカチカチされていますが故障や不具合もなく汗まみれになっている頑丈なアジャスタブルダンベルです。

高級感のあるハイセンスなアジャスタブルダンベル

重量は2kg~32kgまで。例えば、アームカールなら10kg。サイドレイズなら5kgというような柔軟な調整をスムーズにすることができます。また、高品質なだけではなくデザイン性に優れているのも「FLEXBELL32 フレックスベル」の特徴・魅力です。円柱状の重量部分は使用感・質感ともにチープさは一切ありません。

海外生まれのハイセンス・アジャスタブルダンベルを自宅に!

北欧生まれのハイセンスなアジャスタブルを、ぜひ皆さんのホームジムに設置してみましょう。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
他のおすすめアジャスタブルダンベルについて知りたい方はこちらの記事もチェックしてみてください!

アジャスタブルダンベルが合わないなと感じる方は?

アジャスタブルダンベル以外の選択肢

ここまで読んでみて、「やっぱり通常のダンベルのほうが良いかな」と感じた方もやはりいますよね。アジャスタブルダンベルはどうしても安くない初期投資が必要ですから、迷われるのは当たり前です。むしろ、「同じ筋トレ道を歩む者」としては、しっかり迷って後悔のない選択をしていただきたいところ。そこで、今回は「アジャスタブルダンベル以外の選択肢」として、逆に安く購入できるコスパのよいアナログダンベルもいくつかご紹介したいと思います。

Wout バーベルにもなる ダンベル 5kg 10kg 20kg 2個セット

アジャスタブルダンベルと似た設計思想のもとで、開発されたのがこちらのダンベル。「Wout バーベルにもなる ダンベル 5kg 10kg 20kg 2個セット」です。連結ジョイントを繋げることで、簡単にダンベル↔バーベルと2通りの使い方ができるのが特徴。5kg、10kg、20kgと3つの重量バリエーションが販売されています。また、アタッチメントプレートを別途用意すれば、さらなる重量負荷をかけることさえ可能です。価格も比較的リーズナブル!新機軸のトレーニング用品としておすすめできる一品です。

PROIRON ダンベル 「2個セット1kg/2kg/3kg/4kg/5kg/8kg/10kg」

もっとライト&リーズナブルに筋肉をいじめたい方にはこちらがおすすめ。「PROIRON ダンベル」は、1~10kgまでの重量から選べる初心者に最適のおしゃれダンベルです。面取りされて丸みを帯びたボディデザインは、不意の怪我や住居の損傷を予防してくれます。コンパクトなうえに価格もお求めやすい設定になっているので、「アジャスタブルダンベルでは少しゴツすぎるな…」と思われる方は一考の価値アリですよ!

PROIRON ダンベル 革新的なウォールナット・スチール製

「インテリアとしても映えるおしゃれダンベルが欲しい!」という方にはこちらがおすすめ!クルミ材があしらわれたウッド調の何ともおしゃれなダンベルです。質実剛健なデザインのなかに、スチール材とナチュラルウォールウッド材がコラボした独特なシルエットは、他のダンベルにはないユニークさを演出しています。結局のところ、トレーニング用品は使い手のセンスに合っているかどうかがもっとも大事なポイントです。こちらのダンベルであれば、お部屋の片隅の置いておいても思わず目を引くこと間違いなしでしょう。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
ワイは迷って迷って迷いぬいてアジャスタブルダンベルをゲットしました。皆さんもたっぷり迷って、ベストなトレーニング用品を選んでください!

まとめ

アジャスタブルダンベルで先進的なマッチョを目指そう!

 

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昔のスポーツ選手や格闘家は石で作られた自作のダンベル・バーベルでマッスルを鍛え上げていたそうです。時代が移り変わると、トレーニング用品はどんどんその姿を変えていきます。アジャスタブルダンベルは、これからのマッチョラーを力強く支えてくれる先進的なトレーニング用品です。皆さんも、次にダンベルを購入する際には重量を自在に調整できる可変式のアジャスタブルダンベルから、商品選びをしていきましょう。

紅のたぬきち
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それでは、今日もナイスバルク&ワンダフルマッチョ!
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