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コルゲートチューブとは?種類や使い方とスパイラルチューブとの違いまで解説!

「ゴチャゴチャした配線などを束ねたいな」

「配線をスマートに保護できるカバーが欲しいな」

「簡単にDIY施工できるものが理想だな」

そんなニーズにバシッと答えてくれるのがコルゲートチューブです。ホームセンターやネット通販などで簡単に入手できるコルゲートチューブは、DIY~プロにまで幅広く使用される万能アイテム。今回はコルゲートチューブの概要から種類。さらには具体的な使い方と他のチューブとの違いまで全て解説させていただきます!

目次

コルゲートチューブとは?

コルゲート(corrugate)チューブとは「波形の」チューブ

コルゲートチューブとは表面に波形のジグザグ加工が施された特製のチューブのことです。「コルゲート」は英語でcorrugateと記載します。corrugateは「波形をつける」「しわをよせる」という意味をもっています。つまり、コルゲートチューブとは直訳すると「波形をつけたチューブ」というわけですね。そのまんま!

ヘビのお腹のような蛇腹状のシルエットが印象的

 

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波形にしわをよせて加工を施すことによって、チューブが本来もっている耐久性を維持しながら、柔軟な可動域を確保することに成功しています。まるで、ヘビのお腹のような蛇腹状のシルエットが印象的ですね。配線・ケーブル類の保護を目的として開発された製品ですが、その大きさは赤ちゃん蛇サイズのものから伝説級の大蛇サイズまで非常にバリエーションに富んでいます。

風雨やネズミの齧り被害からしっかりと配線をガード!

 

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この何だか奇妙な加工が施されたコルゲートのなかに、保護したい配線などを入れることによって、その配線を風雨やネズミの齧り被害などからガードできます。屋外用と屋内用をはじめ、さまざまな種類が存在するコルゲートチューブ。まずはその特徴から見ていくことにしましょう。

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コルゲートチューブの特徴

コルゲートチューブの特徴は大きく分けて3つある

 

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コルゲートチューブの特徴は以下の3つに大別できます。

  1. とにかく頑丈。
  2. とにかく使いやすい。
  3. とにかくコストが安い。

それでは、それぞれの特徴について簡単に見ていきましょう。

コルゲートチューブの特徴1:頑丈さ

コルゲートチューブの特徴を語るのなら、まずはこれでしょう。コルゲートチューブは屋内はもちろん屋外配線にも活用できるオールマイティアイテムです。屋外配線というと、例えば地上波のアンテナケーブルなどが代表的。他にも、少し太めの配水・排水ホースなどもコルゲートチューブの守備範囲内です。また、オイルまみれになるような自動車のエンジンルーム内にあるケーブル保護にもコルゲートチューブは活躍してくれます。

耐候性・耐熱性・耐寒性・耐薬性

コルゲートチューブは基本的にポリプロピレン樹脂を素材としています。これに、例えば太陽光や風雨などに強くなるように耐候性を底上げするような素材をブレンドして構成したもの。高熱高温の環境下であってもコルゲートチューブ本来の形状をしっかりと保てるように耐熱性・耐寒性をパワーアップさせたもの。そして、酸性雨やPM2.5に加えて、オイルや化学薬品に濡れるような酸性・アルカリ性の環境下でも劣化しないように耐薬性を付加したものなどが開発されています。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
素材を柔軟に変更することで頑強さをさらにアップグレードできるのがコルゲートチューブの特徴・魅力なのです!

コルゲートチューブの特徴2:使いやすさ

コルゲートチューブはその使いやすさも特徴の1つ。丈夫に作られているチューブはその多くがガチガチに固いため施工が大変ですよね。しかし、コルゲートチューブはフニャフニャに柔らかいのが特徴です。波形に彫られたチューブ表面の加工によって、まるでオモチャのバネのように柔軟な取り回しが可能!

折り曲げてもクセが付きにくい

しかも、それだけではありません。コルゲートチューブは折り曲げてもクセが付きにくいように作られているのも特徴なのです。大量のコードをまとめたいときなどは、チューブに配線を収納するのに四苦八苦することも少なくありません。コルゲートチューブには多少の折り曲げやねじりくらいなら物ともしないほどの形状維持力があるのです。

コルゲートチューブの特徴3:コストの安さ

何といっても、コルゲートチューブはコストが安い!これが個人的に一番嬉しいポイント・特徴です。屋内用のスタンダードなポリプロピレン樹脂製のものであれば10mで1,000~2,000円程度の予算があれば入手できます。例えば、屋外用の「ネズミ齧り予防」の性能が不可されているスペシャルなコルゲートチューブであってもメートル当たりの価格は数百円程度と破格のコスパ!DIYでよく使用されている一番の理由はココにあるのかもしれませんね。

コルゲートチューブの種類①:スリットの有無

スリットの有無によるコルゲートチューブの種類分け

 

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コルゲートチューブはその形状によって、まず2つの種類に分けることができます。スリット(割れ目)があるものと無いものの2種類です。コルゲートチューブを縦に割るようにスリットが入っている製品の場合は、配線などをスリットに挟み込むだけで簡単に収納することが可能です。

DIYで使用するのならスリットありがおすすめ!

現在、DIY向けに販売されているコルゲートチューブはその多くがスリットありのタイプ。基本的に、こちらの製品を選んでおけば間違いはありません。スリットなしのタイプは、例えば屋外施工の際に鼠や虫などの小動物から配線を守りたいときなどに効果を発揮します。

カパッと開いてパクッと閉じるだけ

ただ、スリットなしのコルゲートチューブを使用する場合は配線を通すのにかなり苦労するケースも少なくありません。スリットがあれば、カパッと開いてパクッと閉じるだけで配線にコルゲートチューブを取り付けできますので、やはり初心者の方にはスリットありタイプを強くおすすめします。

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コルゲートチューブの種類②:性能・用途

プラスアルファの性能・用途によるコルゲートチューブの種類分け

 

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形状による種類分けのほかにも、コルゲートチューブはその材質を変化させることによって多くのバリエーションが開発販売されています。今回は、主に一般向けに流通しているコルゲートチューブのバリエーションを簡単にご紹介させていただきます。「ああ、こんなのがあるんだな…」と参考にしていただければ幸いです。ちなみに、種類1~6が合わさったタイプのコルゲートチューブも開発販売されています。

種類1:スタンダードなコルゲートチューブ

ごくごくスタンダードなコルゲートチューブ。室内での配線収納であればこちらで十分です。材質はポリプロピレン製で、頑丈かつ柔軟な頼もしい一品。使用場面が多く価格も安いので、まとめ買いしてツールボックスに置いておくと何かと便利に使えます。

種類2:耐候性特化型のコルゲートチューブ

屋外で使用するのであれば耐候性特化型のコルゲートチューブがおすすめ。雨や雪による水濡れからの快晴による乾燥は、配線の寿命を大きく縮ませる原因になります。耐候性のある材質をブレンドしたコルゲートチューブがあればもう水濡れや湿気。そして、太陽光による紫外線で配線を痛める心配はありません。

種類3:耐熱性・耐寒性特化型のコルゲートチューブ

難燃性(燃えにくい)の材質を配合したコルゲートチューブであれば高温環境下でも変形する心配はありません。製品によっては100度を超えるほどの高熱でも耐えられるほど。また、逆に「寒さ」も配線にとっては大敵です。凍てつくような寒さであっても耐寒性の高いコルゲートチューブならば内部配線が凍結で破損するを防止してくれるでしょう。ものによってはマイナス50度の身も凍るような厳寒地域でも劣化せずに性能を維持できますよ!

種類4:耐薬性特化型のコルゲートチューブ

酸性雨やPM2.5にさらされる環境でも劣化せずに形状と性能を維持できるコルゲートチューブ。屋外で使用するのであれば、基本的に耐候性を備えた製品を選ぶ必要があります。酸性だけではなくアルカリ性の物質に接しても内部の保護配線をしっかりガードしてくれます。他にもエンジンオイルなどの腐食性がある成分にふれても消耗しないコルゲートチューブも販売されています。

種類5:防鼠性特化型のコルゲートチューブ

皆さんはご存知でしたか?配線やケーブルはネズミにとっては「たまらない食感のオヤツ」になることを。配線・ケーブルの外側に巻かれているゴム生地のフワフワ食感。そして、その中にある銅線や固めのメインケーブルのサクサク食感は、ネズミにとっては極上の嗜好品になるのです。日本全国で配線・ケーブルをネズミに齧られたという被害はかなり多く聞きますよね。防鼠性特化型のコルゲートチューブを使えば、そんなネズミによる「噛み被害」を予防することができます。

紅のたぬきち
紅のたぬきち
ちなみに「防鼠性」は「ぼうそせい」と読みます。

ネズミにとって「美味しくない味」を再現した素材をブレンド!

防鼠性のコルゲートチューブの原理・仕組みはシンプルです。このタイプのコルゲートチューブは素材として、ネズミの大嫌いな味を再現した素材をブレンドしてあります。例えば、唐辛子由来の激辛成分などですね。

「あのチューブはアカン!激マズや!」

少しでもネズミの舌に触れただけでも「チューッ!」と逃げ出してしまうような忌避成分が含まれています。イメージとしては、このコルゲートチューブを舐めたネズミが群れに帰ったあとで「あのチューブはアカン!激マズや!」と仲間たちに伝えていき、ネズミ社会のブラックリストに載せられるといった感じ。ネズミの多い地域で屋外用にコルゲートチューブを使うのなら防鼠性特化型のコルゲートチューブが断然おすすめです。

種類6:耐電圧特化型のコルゲートチューブ

2000ボルトの電流が流れても形状を変化させず、周囲に電力を通さない絶縁体仕様のコルゲートチューブも販売されています。高電力を必要とする電化製品のケーブルを保護したいのならば耐電圧特化型のコルゲートチューブがおすすめですね。

番外編:医療用のコルゲートチューブ

実はコルゲートチューブには医療用の種類もあります。医療の現場ではチューブ1本でも命にかかわる事態に発展する可能性がありますからね。抗菌性の高い素材で作られた医療用コルゲートチューブは、地味ですが不可欠な存在として我々の健康を支えてくれています。

コルゲートチューブの使い方

スライドさせながら少しずつ入れていこう

コルゲートチューブの使い方はとても簡単です。保護したい配線を束ねておき、そこにコルゲートチューブのスリッド部分を押し当てながら入れていくだけ。コツとしては、少しずつ前後にコルゲートチューブと保護したい配線をスライドさせながら入れていくこと!参考になる動画を1つピックアップさせていただきましたので、ぜひ参考にしてください。

焦りは禁物!ゆっくりと作業を進めよう

焦って力任せに作業をするとコルゲートチューブや配線を傷めてしまう可能性がありますので、余裕をもってじっくりと行っていきましょう。

コルゲートチューブ専用の挿入工具を使うのもおすすめ

コルゲートチューブの使い方はシンプルではありますが、配線の量が多い場合には面倒くささを覚えるものですよね。もしも、より簡単にコルゲートチューブを使っていきたい場合には、「コルゲートチューブ専用の挿入工具」をセットで購入しておくのがおすすめです。特に、複数本の配線を1つのコルゲートチューブでまとめたい!という方は、こちらの挿入工具を使用すると苦もなく作業ができますよ。

コルゲートチューブはカッターで簡単に切ることができる

コルゲートチューブを配線に覆うことができたなら、市販されているカッターなどでお好みのサイズにカットしましょう。ポリプロピレンを主成分としているコルゲートチューブは特別な刃物を用意しなくても、どこにでも売られているようなカッターで容易に切断できます。

おすすめのコルゲートチューブ専用工具ってあるの?

コルゲートチューブ専用工具は高いものだと数千円以上しますが、ぶっちゃけそこまで高級なものは必要ありません。もっとお手頃な予算で購入できるものでも、十分に作業を捗らせることができます。私が実際に使っているおすすめのコルゲートチューブ専用工具を参考までにピックアップしておきましたので、気になる方はチェックしてみてください。

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コルゲートチューブの注意点

注意点1:コルゲートチューブは正しい使い方を必ず守ろう

 

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コルゲートチューブは配線やケーブルを保護してくれる頼もしいアイテムです。ただ、正しい使い方を守らないと、逆に守るべき配線やケーブルを傷めてしまう結果となります。コルゲートチューブは施工する際には、

  • コルゲートチューブのスリットに保護したい配線やケーブルが挟まっていないか。
  • 配線やケーブルに合った長さにコルゲートチューブがカットできているか。

などをよく確認するようにしたいですね。

スリットの閉まろうとする圧力には注意が必要!

特にスリットの端に保護したい配線やケーブルが挟まっている場合には注意が必要です。スリットの閉まろうとする圧力に耐えられず、断線してしまう可能性があります。きちんとコルゲートチューブの内部に配線・ケーブル類が封入されているかを確認しながら作業を進めていきましょう。

注意点2:コルゲートチューブをカットする際には慎重に

コルゲートチューブをカッターでお好みの長さにカットする際には、くれぐれも怪我のないように慎重に行うようにしましょう。台などにコルゲートチューブと配線・ケーブルを置くなどして固定し、カッターの刃を当てると安全に切断できます。

コルゲートチューブとスパイラルチューブとの違い

コルゲートチューブと類似した性能をもつ「スパイラルチューブ」とは?

 

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コルゲートチューブと同じく、配線やケーブルを保護する役割を担っているのが「スパイラルチューブ」です。スパイラルチューブはその名前のとおり、巻き付ける(スパイラルさせる)ことで配線やケーブルを収納・保護します。

コルゲートチューブとスパイラルチューブの共通点

 

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スパイラルチューブもコルゲートチューブと同じく耐候性や耐熱性・耐寒性などの各種の防御性能を備えたアイテムです。そのため、この両者は使用場面が重なることも多く、ときに「コルゲートチューブを使うべきかスパイラルチューブを使うべきか」で悩まれるかもしれません。

コルゲートチューブとスパイラルチューブの違い

 

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コルゲートチューブとスパイラルチューブの大きな違いは、その使い方にあります。コルゲートチューブは、配線やケーブルの端から少しずつコルゲートチューブのなかに挿入していくか、スリットに挟み込んで収納していくことになります。

スパイラルチューブの使い方

対して、スパイラルチューブは、保護したい配線やケーブルを1度束ねたあとで「上から巻き付けつつ」収納していくことになります。コルゲートチューブと違っていちいち配線やケーブルを脱着させる必要はありません。配線やケーブルと機器が接続された状態のままでも、束ねて巻き付けられれば施工することができます。

コルゲートチューブではできなくてスパイラルチューブならできること

スパイラルチューブは、「巻き付ける」という使い方をするために一体型のコルゲートチューブよりも「隙間」が生まれやすいという特性があります。そのため、屋外用配線をスパイラルチューブで収納すると、隙間から風雨や紫外線などのダメージが内部の保護したい配線に蓄積されるおそれがあります。

配線やケーブルを分岐させるのはスパイラルチューブの得意技!

ただ、この隙間はデメリットであると同時にメリットにもなります。スパイラルチューブであれば「チューブの途中で隙間から内部配線を分岐させる」という使い方ができるのです。例えば、室内の煩雑な大量のケーブル類を整理整頓したい場合にはスパイラルチューブを駆使して適宜、コードを分岐させたほうが使い勝手が良くなるでしょう。

スパイラルチューブの上からコルゲートチューブを巻いて愛猫の感電予防!

 

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スパイラルチューブで電線を束ねてから、コルゲートチューブを上からさらに被せて入念な感電予防をすることもできます。ペットの猫ちゃんの猛烈なガジガジ攻撃であってもしっかりと電線をガードし、猫ちゃんの安全に配慮することもできますね!

紅のたぬきち
紅のたぬきち
用途におうじてコルゲートチューブとスパイラルチューブを上手に使い分けていきましょう!

コルゲートチューブのおすすめ製品①

コルゲートチューブ黒【内径7mm×長さ5メートル】スリット入【配線ケーブル類の結束/保護】

スタンダードなコルゲートチューブのなかでは使い勝手のよい内径7mmタイプ。スリット入りで簡単に施工できるのもグッド!家庭用の配線・ケーブル保護はもちろん、自動車やバイクのコード収納にも使用できます。ホームセンターやオートショップの店頭でも見ることができますが、通販サイトでもお手頃価格で販売されています。

コルゲートチューブのおすすめ製品②

ポッシュ(POSH) コルゲートチューブ メッキタイプ

配線保護に使用できるコルゲートチューブですが、こちらの「ポッシュ(POSH) コルゲートチューブ メッキタイプ」はアクセサリーパーツとしても広く愛用されているアイテムです。スリット付きで表面に特製の高品質メッキが塗装されており、耐腐食性を向上させながら審美性までアップ。PC配線からバイクのコード隠しにまで幅広く活用されています。内径6mm、10mm、15mmの3種類から選択できます。

コルゲートチューブのおすすめ製品③

(STRAIGHT/ストレート) コルゲートチューブ ブラック 7.0mm×5m 35-24071

耐摩耗性に加えて耐熱温度80度という必要十分な性能を備えているコスパ抜群のコルゲートチューブがこちら。屋外配線の劣化防止に効果を発揮してくれるでしょう。内径は7mmとインドア・アウトドアのどちらにも対応できるちょうどよいサイズ。とりあえず迷われたならこちらがおすすめ、そう言わせるだけの信頼性の高い製品です。

まとめ

配線・ケーブルをコルゲートチューブで鉄壁ガード!

コルゲートチューブを上手に活用すれば、配線やケーブル類に鉄壁のガードをプラスすることができます。意外と私たちの生活には、細かなコードを使用する場面が多いものです。もしも、皆さんが配線収納・保護の方法に悩んでいるのであれば、ぜひコルゲートチューブを試してみてください。それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

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