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【ゆるキャン△】豊橋で観光するならココ!遊ぶ・食べるのスポット紹介!

東三河の中心地、「豊橋(とよはし)」をご存知ですか?愛知県といえば、名古屋が有名ですが実は豊橋も隠れた人気スポットとして有名です。私は静岡県在住ですが、豊橋には子供のころから頻繁に足を運んでいました。祖父母の実家が豊橋の山間部にあったので夏休みの最中は豊橋市内で遊ぶのが恒例だったのです。

人気のキャンプ漫画でアニメ&映画と各媒体でムーブメントを起こしている「ゆるキャン△」でも、豊橋の名前が出てきましたね。各務原なでしこちゃん「家族で遊びに行くのはいつも豊橋だったし!」と言ってくれたときには、思わず涙がこぼれました。

今回は、豊橋をよく知る私が、豊橋の本当に見るべき観光スポットをご紹介していきます。遊ぶならココ!グルメを楽しむならココ!と、豊橋の観光情報を余すところなく解説しましょう。また、記事最後で「ココはマジで立ち寄らないほうが…」と思うスポットも合わせてご紹介します。他のサイトにはない「豊橋の姿」をぜひ知っていってください!

目次

ゆるキャン△で名前が出てきた豊橋ってどんな場所?

愛知県の極東部にある隠れた大都市

豊橋市は愛知県の東端に位置する中核都市です。中核都市とは、法定人口20万人以上という基準を上回る大規模な街のこと。豊橋市は、2018年時点で約37万人もの人口を抱える東三河の中心都市となっています。

全国的にも希少となってきた「路面電車」が通る街

昭和のころには、全国で国民の足として活躍してきた「路面電車」。時代が昭和から平成、そして令和へと移り変わるなかで、少しずつ確実にその姿を減らしている路面電車は、いまだに豊橋市にて現役で運行しています。私もたまに乗車しますが、たくさんの自動車が隣で走行しているなかで路面電車で揺られていると何ともノスタルジックで不思議な感覚がしてきます。

新幹線や国道・県道が走る東京↔大阪の交通要所

マップを見ていただくと、「JR東海道新幹線」が市を横断するように走っているのが確認できますね。他にも、東京↔大阪間の交通を支える国道1号線が通っていたり、釣りやサーフィンなどのマリンスポーツで人気のスポット「伊良湖岬」に続く道が整備されていたりと交通の要所として豊橋はよく知られています。

意外とメディアへの出演も多い


とは言うものの、「は?豊橋なんて知らねーよor行ったことねーよ」という方も多いでしょう。皆さんのなかには「豊橋は寄るところじゃない、通り過ぎるところだ!」と考えている方も多いのでは。ただ、先で取り上げた「ゆるキャン△」をはじめ各種メディア媒体に多く出演しているスポットでもあるのです。

「ゆるキャン△」以外で豊橋が舞台or名前が出てくる作品

例えば、「ゆるキャン△」以外で言えば役所広司主演のTBS日曜ドラマとして人気を博した「陸王」や、色あせることのない名作映画「1リットルの涙」など豊橋を舞台として作品は数多く存在します。漫画・アニメでは「こちら葛飾区亀有公園前派出所」「新世紀エヴァンゲリオン」の劇中でも、豊橋の名前が出てきていました。そのため、今でもその作品を愛しているファンの方たちが聖地巡礼として豊橋に足を運んでいます。

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豊橋観光で「遊ぶ」「食べる」を満喫できるスポット!

豊橋の街を楽しむのならココに行こう!

ここまで豊橋を持ち上げてきましたが、ここだけの話、豊橋は東京や大阪はもちろん、同じ愛知県の名古屋市と比較してもメジャーな観光スポットってあまりないのです。例えば、テーマパークでいえば近隣の蒲郡市にある「ラグーナ蒲郡」のほうがよっぽど知名度がありますよね。

ここでしか知ることができない豊橋のコア情報をお届け

いわゆるキュレーションサイトみたいに無理やりに豊橋を持ち上げることもできます。しかし、それでは何の意味も価値もないでしょうし、読んでくれている皆さんに対しても失礼です。そのため、今回ご紹介するスポットは地元民的な目線でまとめた「本当に見るべき場所」に限定しています。「ええじゃないか!豊橋!」のスローガンのもとで活気のある街づくりをしているこの街の濃い魅力を、ぜひこの機会に知っていってください。

豊橋で観光するならココ!「遊ぶ」編①

豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)

 

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豊橋で遊ぶ場所を探しているのなら、まずココが候補として挙げられます。「豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)」。この場所は豊橋に縁のある方であれば、1度は訪れたことがあるのでは。動植物公園という名前のとおり、動物園+植物園が複合したテーマパークです。すぐ隣には観覧車やゴーカート、モノレールやレーザーガンシューティングなどが楽しめる遊園地も併設されています。

レジャー施設とはかくあるべき?

 

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実際に私も子供時代から何度も父に連れられて、豊橋動植物公園(のんほいパーク)に遊びに行きました。幼稚園や小学校のころには遠足でもたびたび足を運んでいます。そのうえで、この場所についての素直な感想を言わせていただければ、豊橋動植物公園(のんほいパーク)には、「ディズニーランド」「ユニバーサルスタジオジャパン」のような絢爛豪華なきらびやかさはありません。

ほっと楽しめるレジャースポット

豊橋動植物公園(のんほいパーク)は「ほっと楽しめるレジャースポット」なのです。動物園エリアに行けば、お猿の群れやゾウがパオーンと鳴いている姿。ホッキョクグマのダイナミックな飛び込み。そして、ペンギンやコツメカワウソの愛らしい姿などを見ることができます。植物園にエリアに行けば、アケビやヤマユリ、スイレンの咲き乱れる花園をその目に映すことができます。動物や植物を十分に堪能したなら、遊園地エリアでたっぷりと大小の遊具を楽しむことも可能です。

楽しさが複合したユニークなレジャー施設

 

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動物園と植物園、そして遊園地という王道のレジャー施設を複合させることで、大人から子供までが飽きることなく遊ぶことのできる場所になっています。もちろん、飲食できるお店も施設内や施設周辺にて営業しています。

豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)は料金もリーズナブル

入園料もとてもリーズナブル。小中学生は100円で。保育・幼稚園児及び乳幼児は無料で入園できます。遊園地の遊具は大人1,000円、小中学生(小人)以下は500円で1日乗り放題券を購入できます。私はディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパン、そして近隣にあるラグーナ蒲郡にも何度か行ったことがありますが、「コストパフォーマンス」という面で言えば豊橋動植物公園(のんほいパーク)はそれらの3施設を大きく上回っていると思います。

土日や行楽シーズンには非常に混雑しますので、開園時間より30分~1時間以上は余裕をもって到着できるように自宅を出発するのがおすすめです。

豊橋動植物公園(のんほいパーク)の公式サイト

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豊橋で観光するならココ!「遊ぶ」編②

豊橋公園

 

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豊橋市の中央に位置する大公園が「豊橋公園」です。豊橋市役所のすぐ隣にあるこの場所は、豊橋市民にとっては憩いのスペースであるだけではなく、各種のイベントが開催される縁の深いスポットとなっています。

季節によって色が変わる「吉田城跡」

豊橋公園のなかには、旧跡として外国人観光客からも人気のある「吉田城跡」や、美術品や芸術品を観賞できる美術館。そして、テニスコートや市営プール、陸上競技場などのスポーツ関連施設が存在します。春には吉田城跡を囲うように豊橋公園内に植えられた桜が咲き誇り、何とも神秘的な雰囲気に包まれます。正直に言えば、吉田城は名古屋城などの大きなお城とは比較するのもおこがましいこじんまりとした小さなお城です。

三河地区を睨む重要拠点

いわゆる時の権力者によってモニュメントとして築造されたお城ではなく、戦国時代の戦乱の世において、三河地区を睨む重要拠点として活躍していた実務上のお城であった吉田城。その姿をぜひその目に映してください。

お弁当を持って豊橋公園に行こう!

もちろん、豊橋公園内には古くからの公園らしい遊具の数々も設置されています。レジャーシートとお弁当を持っていき、ピクニック気分で散策するのも面白い遊び方ですね。お弁当は豊橋駅内にある売店で、美味しいものがたくさん売られています。豊橋公園は駅から路面電車で向かえますので、駅でお弁当とお茶を買って行くのもおすすめです。

豊橋公園|市役所HP

豊橋で観光するならココ!「遊ぶ」編③

こども未来館ここにこ

 

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豊橋市の中心街近くにあるのが「こども未来館ここにこ」です。施設名のとおり、子供の情操教育に役立つレジャーを楽しめるのが魅力の場所。0~3歳までの小さなお子さんが楽しめる「子育てプラザ」や、小中学生までを対象として「体験・発見プラザ」など見どころは豊富。

お子さんと一緒に楽しめるイベントが開催!

 

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看護師さんや消防士さんになりきれる特別サロンや、世界で1つだけの手作りビーズ飾りをハンドメイドできるプラザなど、体験型レジャーを満喫できます。

遊びながら成長できる施設

また、施設でお子さんを遊ばせている間は地元ボランティアの保育士さんや、館内職員の方がご両親をサポートしてくれます。芝生が敷かれたサイトでホッと一息つきながら、お子さんが一生懸命に何かを学んでいる様子をご覧になってはいかがでしょうか。「遊びながら成長する」をモチーフに、「こども未来館ここにこ」は運営されています。

こども未来館ここにこの入館料は?

 

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入館料は無料で、体験型のプラザ・イベントに参加する場合には、未就学児は0円。小中高生は100円。大人の方は200円が必要です。また、館内にレストランなどはありません。もっとも「こども未来館ここにこ」の周辺には、地元民が利用する美味しい飲食店が多数、店舗を構えています。10分も歩けば、和食に洋食、中華にファーストフードとお食事処を探すのは簡単です。

また、お弁当を持ち込んで館内の飲食スペースで食べることも可能。終日、「こども未来館ここにこ」で過ごされる場合には、あらかじめ自宅でお弁当を作っておくか、駅などの売店でお弁当を購入しておくのがおすすめです。

「こども未来館ここにこ」の公式サイト 

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豊橋で観光するならココ!「食べる」編①

玉川 豊橋広小路本店

 

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ご当地名物グルメの「豊橋カレーうどん」を食べるのならココ、「玉川 豊橋広小路本店」がおすすめ。ここだけの話、私が子供のころには「豊橋カレーうどん」なんて影も形もありませんでした。まだまだ登場からそこまでの歴史がない新進気鋭のB級グルメ。ただ、その味はまぎれもなく本物です。

豊橋カレーうどんは驚きの美味しさ

粘りのあるトロロと和風だしのカレースープが抜群の相性。これ1杯でも十分にお腹一杯になれますが、もしも物足りなさを感じる方はぜひ「うなぎ」とのセットを注文してみましょう。豊橋は、脇を流れる一級河川「豊川」でのシラスウナギ手すき漁も盛んな場所。

豊川に所縁のある「うなぎ料理」も絶品

私の祖父も「シラスウナギ漁業権」を持っていて、よく晩冬~初春の深夜にシラスウナギを捕りに出かけていました。うなぎと縁が深い場所だけに、素材からタレから串うちから焼きまで匠の技が光っていて絶品です。

玉川うどんの公式サイト

豊橋で観光するならココ!「食べる」編②

慶華楼(けいかろう) 本店

 

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リーズナブルでお腹いっぱい食べられる地元民に人気の中華料理店がこちら、「慶華楼(けいかろう) 本店」です。安い、はやい、上手いの三拍子に「量が多い」の+αが加わった本場の中華はどのメニューも絶品です。

ランチタイムにはお得なセットメニューも

 

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私がよく頼むのは麻婆豆腐と五目焼きそば。ランチライムにはお得なセットメニューもありますよ。エビマヨやカシューナッツ炒めはランチタイムよりも、ディナーのおつまみに最適かも。

黄色い看板が目印

「北京料理 慶華楼」の黄色い看板が見えたらぜひ立ち寄ってみてください。きっと、美味しい時間を過ごせるはずです。

慶華楼 本店|ぐるなびサイト

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豊橋で観光するならココ!「食べる」編③

こすたりか シティガーデン

 

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豊橋市にせっかく足を運んだのなら「こすたりか シティガーデン」にぜひ足を運んでみてください。美味しい本格イタリアンを、豊橋の街を一望しながらいただくことができます。基本的に、要予約のお店ですので、あらかじめ電話でお問い合わせをしておきましょう。

豊橋の市街地を一望できる

豊橋の中心にある「豊橋市役所」建物の最上階13Fにお店を構えている「こすたりか シティガーデン」。地元産のお肉やお野菜を使った洋食グルメはもちろん、チョコレートファウンテンなどのスイーツもお手頃な価格で楽しめます。なかでも私がよく食べているのは「ウィークリーパスタ」です。週替わりで内容が変わる遊び心のあるメニュー。

ファミリー向けの美味しいメニュープランも

 

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レディースコースやキッズセットなどのご家族向けメニューも各種用意されています。食べ盛りのお父さんやお子さんは、三河の牛肉を使ったあらびきのハンバーグがおすすめ。豊橋の中央にお店があるので、ランチやディナーのあとに街に繰り出すのも良いですね。

こすたりかの公式サイト

豊橋観光で「絶対に行くべきではないスポット」編①

浅間神社(首狩り神社)

 

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愛知県豊橋市嵩山町87。豊橋のなかでも端の端。静岡県との県境に位置する山道にポツンとあるのが「首狩り神社」です。心霊スポットマニアの方はきっとすでにご存知かも。正式な名前は「浅間神社」で、学業成就のご利益があるとされる由緒正しいパワースポットです。

首狩り神社の名前の由来は?

首狩り神社と呼ばれ始めた理由については諸説あります。まだ自動車など存在しなかった時代に、歩きで旅をしていた旅行者が山賊一派に襲われて首を狩られ、神社の階段に打ち捨てられる事件が多発したことに由来があるとする説が有力です。ちなみに、私の父方のご先祖様は浅間神社(首狩り神社)一帯を縄張りにする山賊だったそうです。

神社の階段は「いわく」付き

神社の階段、1段目と3段目を踏むと何らかの呪いがかかると言われています。私は、ここで肝試しをした1年後に初めてできた彼女にこっぴどく振られました。あれは多分、呪いのせいです。

豊橋観光で「絶対に行くべきではないスポット」編②

旧本坂トンネル

 

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こちらも「首狩り神社」と同じく、愛知県と静岡県の県境にある心霊スポット。全国的にも知名度の高い場所ですね。古く、本坂の峠越えをしていた女性の旅人が険しい山道で滑落事故を起こして亡くなったとか、首狩り神社と同じく山賊の被害にあったとか由来を語る説はいろいろ存在します。

女性の幽霊の目撃例が多数

旧本坂トンネルでよく見られる霊は「女性」の形をしているそうな。昔は「姫街道」と呼ばれた「女性がよくとおる山道」が存在していたことも関係しているのでしょう。私も、旧本坂トンネルには何回か行ったことがあります。

昔は近隣に希少な昆虫がいた

肝試し目的ではなく、深夜のカブトムシ・クワガタ狩りで足を運んでいました。カブトやクワガタ以外にも昔はこのへんでタマムシも捕れたんですよ。皆さん、タマムシって見たことありますか?宝石みたいにキラキラと綺麗な殻をまとっている昆虫です。

実際のところ旧本坂トンネルに「幽霊」っているの?

結論を言ってしまうと、私は幽霊らしきものは見ませんでした。私は。

私の祖母と叔父と従兄は何か変なものを見たようです。特に、祖母は私の隣で腰を抜かしてました。ちなみに祖母が幽霊らしきものを見たのはお昼の2時ころ。よく晴れた夏の日でした。私には見えなかった、あるいは気づかなかったのですが、何でも旧本坂トンネルの入り口に真っ裸で身長が異様に長い若い女性が立っていたとのこと。足だけが異様に長かったらしく「あれは足の関節が外されてたんだろう」と言っていました。だったら、立てないんじゃ?

身近な幽霊の目撃例を紹介

ただ、どうなんでしょうね。私は幽霊って信じていないのです。皆さんも多分、そうですよね。しかし、私の祖母ってそんなしょうもない嘘を言うようなタイプの人間じゃないんですよ。昭和ひと桁生まれで看護師をしていた人で、それまでは「幽霊?いるわけないでしょ。そんなもん」って断言してたのを覚えています。この一件があった後でも「アレが幽霊だったのかは分からない。得体の知れないものとしか」って、幽霊の存在には否定的でした。

「この人はくだらない嘘を言うような人間じゃない」と思える人物が、「何か見た」と真剣に言ってくるのはかなり気味が悪いですよ。

まとめ

いろいろな意味で見どころ満載な豊橋に遊びに行こう!

私は豊橋大好きですよ。どんな街でも、良いところがあれば悪いところもあります。今回は、豊橋観光で、遊ぶ・食べるを満喫できるスポットをご紹介してきました。そして、絶対に行くべきではないスポットも、サラッと解説させていただきました。各種メディアに出演する機会も多い豊橋の街に、ぜひ皆さんも足を運んでみてください。

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